2008-02-13
バレンタインデー
季節ネタ |
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911さん@90スレ目
ちょこれいとなる、からくに渡りの褐色(かちいろ)したる物について
- 表面にホワイトチョコで「義理」と書かれている。しかも妙に達筆。
- カモフラージュのために毎年作ってたらそこらの女子より上手くなった
- 無茶苦茶出来のいいチョコだと思ったら、超ゴツい漢の作品だったりするんだよな、当然。
このパターンは- 怠惰な女の子の代わりに作った
- ガチ
- とりあえずヒロインの手作りチョコは渡せないものと心得ろ。
> BC兵器なら届くかもね。
そは食物にあらずして
- 手作りチョコの馬鹿一
- 焦げている
- 分離している
- 手形がついている
- 上手くできなくて、作りながら泣き出してしまう
- ヒロインの作るものなら、バイオテロも正道ではあるな。 この場合は
- 試作しない
- 味見しない
- オリジナリティに溢れている(=まともじゃない)
- 愛情は篭っているが技術はない
(「菓子作りに必要なのは、愛情ではなく技術」by どっかのプロ) - 形だけはものすごく立派 or 形も『深きものども』
- 味は……川の向こうでおばあちゃんが呼んでるのが見える、極楽の味
- チョコに呪術的、あるいは科学的なものを持ち込むおなごが居るのもギャグ類の馬鹿一だな。
もちろん、その結果モンスターが誕生するという派生馬鹿一も忘れてはならない。 - 本を見てチョコレートを作ったはずが、出来上がったのは黒魔術的なもの・・・
- 料理下手なキャラはバレンタインチョコすら破滅的料理にしてしまう。
- ドジっ子はバレンタインに塩と砂糖を間違え、塩の倍の砂糖を加えて調整する。
かの物を作り置くにあたりて
- 「14日は」とか良く言われるが、チョコ買うにしても作るにしても、絶対その行為は13日までに終わってるだろー……
- 今日(2006/02/14)も夕方だってのに、型やらチョコやらラッピング用品やら買ってくのが沢山いたYO
お前らな…白く曇らないように冷ますのに必要な時間分かってるか?と言いたかったw
かの褐色したる物を贈りたるについて(よくある展開)
- バレンタインまであと一日。そわそわする男達。
「やれやれ、たかがチョコレートぐらいでそんなに必死になるとは……」
こいつが当日になると誰よりも必死になっているバカ一。 - 下駄箱の中のチョコレートは、必ず騒動の種である。
そして、主人公が想像する送り主は、必ず間違っている。 - 最近では「靴箱」に食べ物を突っ込むことへのツッコミも馬鹿一と化していると思う。
- まあ、真面目な話、下駄箱に食べ物入れられたら退く。
- 主人公は絶対にヒロインがチョコを渡したがってることに気付かない
- お調子者の少年に思いを寄せるおとなしい少女がいる。
> おとなしい少女と渡せなかったチョコレート。
> なんか、悲恋モノのフラグが立ったような気がしてならない。 - 女なのにチョコを貰う奴は必須だな
- 好きな女の子に「○○くんにチョコを渡して」と頼まれる。
- チョコを沢山もらうが、しかし実はそれは「○○君に渡してください」やらの手紙がついていて本人あての者がなかった
- 悲願成就へのパターン。
- イケメンの友人がチョコもらい過ぎたんで、モテナイ君に(善意で)おすそ分け。
それを傍から見て「あの二人、そういう関係だったの!?」となる女性陣。 - 男女混ざった仲良しグループでチョコ菓子を持ち寄り、みんなで分け合って食べる。
どうやら本命チョコもあったらしいが、全ては胃袋の中へ。 - 奥手の幼馴染が一生懸命作った本命チョコ。
しかし主人公はいつも弁当をもらう時のノリで、すごい速さで食べて一言。「うめぇ。サンキュー」。
思いは告げられなかったが、この関係でも別にいいかと自分を慰めるヒロイン。 - 義理チョコを大量散布して本命の目くらましをしようとするヒロイン。
当然、本命チョコも義理と思われあえなく失恋と相成った。 - よほど恥ずかしかったか、無記名でチョコを届けてしまうヒロイン。
いくらなんでも怖くて食えないってんで捨てられるチョコ。
- イケメンの友人がチョコもらい過ぎたんで、モテナイ君に(善意で)おすそ分け。
微妙~嫌展
- この時期に男がチョコを買うと奇異の目で見られる。
チョコ好きな男にとっては地獄の季節だ orz - 貰った手作りチョコが、実は男が作ったタバスコ入りチョコ
- チョコをくれたヒロインの性別はもちろん
- 男
- 両方でありどちらでもないもの
- 人間には発音できない
燃えろ!しっとマスクず、戦え!しっと団……かもしれない展
久しぶりに来てみたらバレンタインのバカ一ネタが全く出ていなくてワロタ
なんか都合の悪いことだけ記憶が薄れる爺様のようだ。
- バレンタインに女が男にチョコあげるのは日本くらいだぜ?
と薀蓄垂れて寂しさを誤魔化すバカ一ですか? - バレンタイン?何のことだい?
そんなものはないよ。
いいかい?もう一度言うよ?
バ レ ン タ イ ン な ん て も の は な い
相手の肩を凄い力でつかんだり、足踏んだり
恐ろしい形相で睨みながら穏やかに言う脅迫のバカ一? - ああ、今年はスペースデブリがひどかったからな。
ヴァンアレン帯のお誕生日どころじゃないよな。 - バレンタイン?歩兵戦車がどうかしたのかい?
- しかしこのスレ、男ばかりである。
貰う側の事は大量の書き込みがあるのに、渡す側からの視点の書き込みが一つとして無いのがすごいな。純粋に。 - 渡す側のネタか。 つか、渡す側も渡される側も、ネタとしては表裏だしなぁ。
- モテナイ男はどんなチョコであろうと血涙とともに恨みオーラを放出する。
これは対象がようじょ・人妻・年寄りで「羨ましくないだろ?」
という普通のギャグ展でのバカ一だが。 - 「バレンタインとは撲殺された神父の命日で~」などと無駄な豆知識垂れ流しで水を差すやつがいる。
阻止するためのイヤミか空気読めない奴かは場合によりけり
> 灰原哀はそれに加えアル・カポネの「血のバレンタイン」にまで言及していたな。
設定ミス
妄想劇場
- その1:マッチョ男、プロ根性を語る(915さん@90スレ目による)
-
「体力があるという事は仕込みを多くこなせる!
仕込が多いという事は仕上げも多い!
そして多いという事は上手くなるという事。故にオレは上手いという事だ!
貴様らの貧弱なボディに負けるチョコ作りではないわ!」
「プロだ」「どう見てもプロだ」「プロの理論だ」
「ふ、お褒めに預かりどうもありがッとう」
「誉めてない」「誉めてねぇよ」「貰うほう頑張れよ」
…………
といったシーンが思い浮かんだ。ヴィジュアル田丸マッチョに若本ボイスで。
- その2:ニンジャ×ジョシコーセー展(925さん@90スレ目による)
-
「うわ、おまえそんな馬鹿でかい板チョコ二枚も買って、食いしん坊も大概にしないと鼻血が出るぞ」
「馬鹿、食べないわよ!溶かすの!」
「溶かす?
おいおいおい今どきコールタール遊びは感心せんぜ」
「違う全然違う!
溶かしたら型にはめるってキマってるじゃん!」
「カタにハメる?
おいおいよくわからんが暴力は良くないっつかコールタールをシメて何の得があんの?」
「信じらんねェ馬鹿……!
違うますます違う!
こうやってハート型のフレームを用意する!
溶かしたチョコを流し込む!
冷やす!
ハート形のチョコいっちょできあがり!
Ok!?」
「ああ、手裏剣型果たし状」
- その3:階段でぶつかるのが先展(912さん@73スレ目)
-
突発的性転換展開とバレンタインデーってバカ一的に相性いいよな?
「お姉様」呼ばわりされていきなりチョコを山ほどもらう主人公とか。
なんか妙に不機嫌なヒロインとか。
ドタバタに紛れてこっそりと、「いつもの主人公」宛にチョコを差し出す地味っ子とか。
あと
友「『この日』に『女子』からもらうって『事実』が大事なんだよ!な!お前なら解るよな!?」
主(うわ目がマジだ……)
とかw
- その4:リアル展ですかそーですか(913, 914さん@73スレ目、ツッコミby921さん)
-
913> なぜかよりにもよって今日が登校日だから学校行ったんだけど、
913> 下駄箱からチョコの箱が零れ落ちるという馬鹿一をリアルで見てしまった。
913> まあ、入れ方が悪かったのが五個ほど転がり落ちただけなんだが。
914> なあ君、その下駄箱にこれも入れてきてくれないか?
914> え?何で中からカチカチ時計の針を刻むような音がするのかって?
914> 君、男児たる者細かい事を気にするモンじゃないよ?
921> どうでもいいが。
921> 下駄箱に食べ物を置くとゆー神経がわからん。
921> 汚いだろ?
- その5:サウンドオブミュージック展(917さん@62スレ)
-
「ブラザーxxx、私は罪をおかします。」
「シスターyyy、どのような罪を犯した… は?犯す?犯したのではなく?」
「ハイ、これを! 受け取ってください!(顔面を紅潮させて俯きながら)」
神父の胸に無理矢理押し付けられたのはリボンを巻かれたハート型のチョコレート。
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